IIBMP 2026に参加
8月26日〜28日に神奈川県相模原市の小田急ホテルセンチュリー相模大野で開催される2026年日本バイオインフォマティクス学会年会・第14回生命医薬情報学連合大会 (IIBMP 2026)に参加し、以下のポスター発表を行います。
- [P1-59] 田村晃大、築山翔、佐藤健吾(東京科学大学):拡張された3Dモチーフデータベースと多様な候補構造を用いたRNA拡張二次構造予測手法の改善
- [P1-79] 内山将吾、佐藤健吾(東京科学大学):Transformerを用いた医療イベント予測モデルの開発
- [P1-84] Yohan Kim、Kim Eun-Young、Kim Mi-Young、Cho Baek-Hwan(東京科学大学、韓国CHA大学):定期健診バイオマーカーを用いた機械学習による大腸前がん病変の早期検知法
- [P1-92] 趙佳成、佐藤健吾(東京科学大学):配列発現予測モデルと発現ベース分類器を用いた癌関連DNA変異の勾配ベース推定
- [P2-51] 太田垣匠、岩切淳一、寺井悟朗、浅井潔、佐藤健吾(東京科学大学ほか):シュードノットを考慮したサンプリングベースの微分可能折り畳みモデルによるRNA配列設計
- [P2-53] 築山翔、佐藤健吾、Yang Zhang(東京科学大学、シンガポール国立大学):RNA 3次元構造のグローバル精緻化手法の開発
- [P2-71] 戴伝凱、佐藤健吾(東京科学大学):拡散モデルによる機能特性および局所配列制約を考慮したmRNA設計
- [P2-75] 大里直樹、佐藤健吾(東京科学大学):複数細胞種における核酸結合タンパク質の発現制御遺伝子と機能を予測する手法の開発
- [P2-82] 倪聖亮、佐藤健吾(東京科学大学):ICUせん妄予測モデルの外部妥当性と転移適応の検討